リスタのブログ

女性をなぜか、引き付ける男性とは?

本日は、男性向けに語っていきたい。

先日、サッカーの日本代表戦を見て感じた事がある。

本田や香川など、国を背負って戦う選手の顔つきは、男としての「パワー値」が高く、女性を引き付けるフェロモンにあふれていると感じた。

特に30歳あたりを超えてくると、顔に、仕事ができるか、男性として輝いているか?などを女性が判断できるのも、間違いではない気がする。

しかし、女性にモテる男性は、仕事が出来る可能性が高いが、

仕事が出来るから必ずしも、女性にモテる訳ではない。

女性にモテるスキル(マナーなど)は存在しているが、それは「センター試験の足切り」のようなもので、「出来て当たり前」で求められるのはそれ以外の要素な気がしている。

何故か、モテる。女性が放っておかない。生粋のイケメンという訳でもなく。

後天的に、女性との接点を増やしながら、恋愛力を伸ばした努力型も存在するが、先天的なある種、独特の雌を引き付ける、フェロモンをふりまいている人種が強い。

第一印象で「アリかナシ」を決めないタイプと自分で言いながらも、

実は、脳では瞬時に、判断しているに違いない。

雄として、優秀な遺伝子があるかどうか、

遺伝子を残す観点から、重要な事なので、見極めているのだ。

まずは、お気軽に、ご相談、お待ちしております。

婚活も、平生(へいぜい)が大事

全然、いい男いないな~」

「この前の飲み会できていた○○、マジでウザかったよね~」

ネガティブ発言はチャンスを遠ざけてしまいます。

類友ですので、ネガティブ発言する友達からも距離を置きましょう。

特に気を付けないといけないのが、普段の生活において、カフェなど、油断している時などが要注意です。

「平生」が大事です。ふだん。つね日ごろの振る舞い。

「いかに気持ちよい人」と感じてもらえるかが大事ですね。

「友達との会話の時はハメ外して、肝心な勝負の時は大丈夫!」そんな都合の良い展開にはなりません。普段の振る舞いは、良く悪くも、必ず、大事なところで、出てしまいます。

私自身も、会員様に対して、面談希望の方々に対して、心がけが大切だと痛感して、仕事に取り組んでいきたいと思います。

まずは気軽に、ご相談、よろしくお願いします。

結婚を意識するタイミング

男性がプロポーズしたいと思うタイミングはいつなんでしょうか?

女性が一番、知りたいであろう、結婚するタイミングについて、本日は書きたいと思っております。

イチロー選手がインタビューで話していたのですが、福島弓子さんとの結婚を決めた理由が「結婚したいと思える時間帯が大事!!」とのことです。

何気ない昼間の生活で言われた事が、夜、盛り上がった時の気持ちより、より身体に腑に落ちた感覚に陥るのではないかと考えました。

大事な決断は、盛り上がっている時にはせずに、平常心の状態ですることをオススメです。

結婚相談所でも、お見合いは昼間にやるのが定説です。

いきなりお酒が入った状態でのコミュニケーションではなく、冷静に相手を見れるので、お互いに本性が見れるので、とてもオススメです。

まずは、お気軽にご相談、お待ちしております。

内面を磨く事の重要性

内面を磨くと、外見が輝いていきます。

芸能人でも不遇時代の写真より、一番、輝いてる「売れっ子」の状態のオーラが素敵です。

現状の状況は、千差万別かと思いますが、未来の自分に希望を持ち、より良い自分になっていくための向上心が大事と考えております。

日頃から、

「少しでも周りがハッピーになるにはどうしたらよいか?を常に自問自答すること」

「他人の幸せを喜ぶことができる自分であること」

などなど

何歳になっても内面の向上は図れると思います。

常に積極的に笑顔を見せる時に、チャンスはやってくると考えています。

暑苦しい話になってしまいましたが、私自身の経験も踏まえて、書かせていただきました。

まずは、お気軽にご相談、お待ちしております。

第二印象の重要性

写真やプロフィールを見て、会いたいと思うきっかけで一番大事なのは、もちろん「第一印象」ですが、二回目以降「また会いたい!」と思える女性になることが物凄い大切です。

第一印象で良くて、減点になる女性、また加点される女性は一体、何が違うでしょうか?

お見合いを何度も重ねて、最終的に一緒にいたいと思われるは、飲み会やパーティーの場とは大きく違います。

素敵な笑顔で、居心地の良い空間を提供してくれる女性

聞き上手で、男性が何でも話してしまえる甘えたくなる包容力や母性のある女性

否定をせず、男性に自信をつけさせてくれる女性

料理等家事をしてくれる女性も良いですが、上記3点のような事を、初めて会って話した際に、意識するだけで結果が変わってくると思います。

お気軽にご相談、お待ちしております。